無力で、非力でごめんなさい・・・小さいけれど、「声」になりたい

ほんと、体調が「上」を向いたり、「下」を向いたり・・・
これの前のエントリーにも書いていましたが、「平常心」を保つのが、こんなに難しいなんて、去年の今頃は思ってもみませんでした。
それでも、閉じこもってしまえば、「そのまま」になってしまうから、頑張って、「やれること」はやるようにしています。
正直、仕事に行くのも困難な時があります。
そんな日々に翻弄されている、弱い自分が情けなくて・・・

でも・・・

今日は、頑張って、「少しは動物たちのことに言及したエントリー」を書いてみたいと思います。
例の如く、震える手と動揺激しい精神状態で書いています。
「至らぬ部分」はあるかと思いますが、最後まで目を通してくだされば幸いです。

「定休日」の今日、「ブログの題材」のついて、少し考えていました。
いつもいつも、ここのブログまで「病んでる系」になってしまってるのも、「なんだかなー」と思いながら・・・

いつものように、PCを立ち上げて、それなりに「情報集め」していて、「このブログ」に行きつきました。
http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-1260.html
『チコちゃんの三回忌にチコちゃんの声になる。リアルファーにされた動物たちの命と共に。』(さっち~さんのブログより)


実は、この記事は何度かよんだことがあるんです。
でも・・・「今の私」には「別の視点」も加わったのかな、一通り、目を通し、
トラックバックURLをコピーしようとページを下までスクロールしようとしたその時、
苦しくなってしまって、ブラウザ開けっ放しで裏庭に走って行き、「一時避難」、

夕焼け空を見ながら、思わずその場にしゃがみこんでしまい、
速くなっていく呼吸を必死で落ち着かせようとしてたら、涙があふれてきて・・・

「チコちゃん。。苦しかったね。。」

オシャレが大好きだった、と聞いています。
そして、精神疾患に苦しんでいたことも・・・

「リアルファーの真実」を知った時、私は「寛解」だったから、今とは「苦しみの感じ方」が違ったけれど、
でも、3日ぐらい、口がきけないほど衝撃を受けたのを覚えています。

チコちゃんは、また私とは感じ方が違ったかもしれないけど、
「自分が大好きなこと=オシャレ」のために、「命の犠牲」がある、ってことを知った瞬間は、
どんなに苦しかっただろう、って思うと、「他人事」ではないな、と・・・

私は、そんなに流行にものらないほうだけど、オシャレは決して興味がないわけではないんです。
ただ、「独自」が好きなだけで。。
そして、「愚か者時代」、オカンからもらったリアルファーのマフラーや、自分でも購入したファー小物なんかを嬉々として身につけていました。
「知ってから」は、私も、それらの「動物たちの苦しみ」が「自分の苦しみ」に感じてしまうから、
ダンボールに封じ込めているんですが・・・

Twitterのフォロワーさんだったかな?に聞いたんですが、「有料」ですが、動物霊園で火葬してもらえるそうです。
(事前に、要相談、です)
「毛皮、あるんだけど、どうしよう・・・」って方は、「選択肢」のひとつとして、考えてみられるのもいいのでは、と思います。

「精神疾患」は、いろいろ病名や病態があり、もちろん、軽症、重症、などあります。
私は、パニック障害に軽度のうつが重なったような状態で、「自傷行為」がたまにあるので注意が必要なんです。
自分でも「抑止」をかけて、必死で衝動と戦っていることが多いです。

でも、どんな精神疾患にも「共通事項」なのは、
「本人はとても苦しいのに、体が大丈夫だから、と理解されにくい」
そして、
「無理解が、余計に苦しさを増す」
ということ。
患者さんは、みんな、繊細だったり真面目すぎたり、それ故に「物事のとらえ方」が「まっすぐ」だったりしすぎて、
過剰反応してしまうから、誤解されて余計に苦しくなってしまうことも多いのではないかと思います。

そこに、「薬の副作用」が重なると、また「別の意味」で苦しくなってしまうんです。

そんな苦しい中で、精一杯、「決意」をして、オシャレを楽しんでいたチコちゃん・・・
「リアルファーは絶対に買わない、身につけない」って、「封印」していたんだね。。

気づいてくれてありがとう。

優しい、素敵な女性だったんですね・・・

悲しい画像は、今の私にはつらいから貼らないけど、(もしかしたら、今の私みたいな精神状態の人も見てくれてるかもしれないし・・・)
「毛皮農場で、毛皮を生きたまま剥がしている様子の映像」を見て、
「この人、あり得ない・・・悪魔!!」
って思うでしょう?

でもね、考えてみてほしいんです。

「需要」があるから、「供給」がうまれる、ってことを。

もし、その農場の人に、「人の心」が1ミリでもあるとしたら、そんな残酷なことは、ほんとうはしたくないはず。
でも、仕事が他に見つからない、とかいろんな理由もあるかもしれないし、
たまたま、人手がいるからやってるのかもしれないし・・・

もう少し、「踏み込んで」考えてください。

その「残酷な行為」をしないと、「需要」に応えられない、
その「需要」とは、「リアルファーをほしいと思った、そして買ったあなたの欲望」なんです。
発注がなければ、生産しません。
企業というのは、「いかに顧客の需要に応え、いかに利益を出すか」を基本、考えているものなんです。
ここ数年、日本国内でリアルファー製品がとてもたくさん売買されています。
秋冬は、そういうのを見たくなくても見てしまうことになるからつらいんです。

まだ、これから「夏本番」ですが、秋冬物の生産に向かって、リアルファーのために動物たちの苦しみは続いているんです。
あなたが買わなければ殺されない。
「私だけが不買しても・・・」じゃないんです。
「千里の道も一歩より」って言葉があるように、まず、「最初の一歩」を踏まないと、始まらないんです。

「毛皮は動物たちだけでなく、人間も苦しめています」
これは、去年の「全国一斉毛皮反対デモ行進@京都」で主催さんがコールされていた文言です。

そして、このコールには、「チコちゃんの苦しみと声」もある、って私はデモに参加して思いました。
もちろん、今も、そう思っています。

もうね、なんだか「思い」がたくさん出てくるんだけど、「処理能力」とタイピングがついて来ない感じです。。

毛皮をかわなければ

今年の秋冬は、「思いやり」を身につけませんか?
いい加減、「他者の苦しみ」に無関心でいるのはやめませんか?

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天国のチコちゃんへ。

無力で、非力でごめんなさい・・・

あなたが苦しんだ気持ち、少しかもしれないけど、

私も精神疾患に悩む者として、わかります。

私は、自分がしんどいから、と、逃げている部分があっただろうし、

今も、そうかもしれません。

でも・・・

たとえ、小さくても、「声」になれるよう、頑張ります。

動物たちと、そして、あなたに「笑顔」になってほしいから・・・

もう、「涙」や「血」が流れるのはいやだから・・・

どうか、見守っていてください。

そして・・・「命を犠牲にしないオシャレ」が当たり前になる日が来るよう、

「声」になり続けていきたい、と思います。

無力でも、非力でも・・・



私なんか・・・

今日は、朝から雨が降っていて・・・

空には低い雲、
そして、私の心も、低い雲が立ち込めているような感じでした。

なんだか、そわそわ、不安で、落ち着かないんです。
今も、震える手でタイピングをしています。
そんなにしんどいなら、無理しなくても・・・なんですが、このまま「自分の中」に「思い」を閉じ込めていても、余計に苦しくなるだけだから、ちょっと、頑張ってみます。

最近、このブログが「病んでるブログ」になってしまっていて、本当は、心苦しいんです。
でも、肩肘張りまくった記事なんて、今は、もう書けません。
許してください・・・

もし、「嫌だな~」ってなったら、途中でブラウザを閉じていただいても大丈夫です。

私は、今まで、「こういった内容」のエントリーは、「第二ブログ」のほうに書いていました。
ブログ、というものを知るまでは、「アナログ日記帳」に書き留めて、「機密事項」に指定していました。
第二ブログは別として、「アナログ日記帳」では、結局「自分の中だけのこと」になってしまい、
あまり、「心の整理」にはなっていなかったんです。

いくら、「個人のブログ」とは言っても、一応「ウェブページ」です。
誰がみてくれるかわかりませんし、「表現には気をつけなきゃ」なんですが、
例えば、10人が見てくれて、その中の1人でも共感してもらえたら・・・
そう思ってキーボードを打っています。

そして、「書く」という動作をするとき、やはり、「心の中」を整理しないといけません。
その「一連の動作」によって、「自己の見直し」が少しはできるかな?と考えています。
賛否両論かもしれないけど、「せっかくのツール」を活用しない手はないでしょうからね。

ごめんなさい。
今日のエントリーも「暗い」です・・・


ほんと、今日も「出社拒否」したいぐらい、朝からずっと「低空飛行」で・・・
でも、頑張って行ってしまえば、なんとかなってたことも多いから、
「半ば無理矢理」で出勤しました。

でも、行く途中で、息が詰まってきて、「1日1錠」のお約束ごとで処方されている薬を使いました。
いつも、だいたい、昼頃に使っているんだけど、今日は朝から使わなければならなかったんです。
多分、「市販の風邪薬で眠くなる人」が飲んだら、そのまま眠りに落ちてしまうような、
そんな強い薬で私は「平常心」を保っています。
とても「情けないこと」かもしれないけど、
「動物実験反対」とか言っておいて、こんなものを使わなければならないなんて、
「突っ込みどころ」が満載だけど・・・

メンタルが「下」を向くと、どういうわけか「状況」も下向きになり、
余計にメンタルが下を向きますね・・・つらい。。
そんなのだから、元気な時は「跳ね返しているようなこと」でも、やたらグサッときたり。。

このところ、お客さんの「心ない言葉」に、一日に何度も「撃沈」されてしまいます。
私に出会ったことがある人ならご存じだと思うのですが、
「ああいう外見」だから、「個人攻撃」もよく受けるんです。

「なんや、兄ちゃんかと思ったら、ババァか」
「お前、女なんか?なんやねん」
「女のくせに」

こんなことは、最低一日に一回は言われています。
別に、「女性は髪が長いもの」だと決まっているわけでもないんだし、
そもそも、「営業」に関係ないじゃないですか。
自分の髪すら皮膚に「攻撃」になってしまい、大変なことになってしまうから、の措置なのに。。

「元気な私」だったら、笑い飛ばして、心のなかでデトックス、だったんだけど、
今は「突き刺さる」のね。
「自分の体質」までが「自分を責める要因」になってしまうの。。
そこに、このメンタリティーだからね、
「氏んじゃえ、自分」ってなるわけ。

他にもね、「ヒドイ言われ方」してしまった・・・

「代役なし」で配属されている都合上、トイレも「意思通り」には行けなくて、
平気で2時間、3時間とか我慢しなくちゃならないことも多いんです。
でも、さすがに、「限界」だったから、サッと行って帰ってきたら、
女性のお客さんが待っていたんです。
すぐに謝ったけど、

「あんたはのんきやな」

って・・・

外見に攻撃入れられるよりも、こういうの、つらいんです。
それでも、立場上、「すみません」しか言えないでしょう?
もう、ほんと、意味がわからなくて。。
「生理現象」まで悪く言われて、しかも、女性に。。
トイレのつらさを、同じ女性が理解してくれないのは「突き刺さり」ます。

そういえば、Twitterのフォロワーさんだったかな?も言ってた。
「オムツ、売ってるやろ、あれを穿いてたらええねん」
「そこのゴミ箱に(排泄)したらええねん」
などと言われ、「言った人」の中には女性もいた、って。。

いつもなら、心のなかで
「私はあんたの奴隷じゃないわー!!」
なんだけど・・・

「こんなことばかりいわれなくてはならない自分、って・・・」
「結局、そうなんや。私なんかに存在されたらこまる、ってことやね?」
「氏ねるもんなら氏んでやるわ。ほんと、私なんか、生きていたって害毒だからね、」
「ここの会社が大事なのは、私の"資格の権限"であって、"私自身"はどうでもいいんだから」

そして、誰も来ない奥のスタッフ用トイレの個室で・・・

「私なんか、氏んだらええねん!!本望やろ?」

声を荒げて言ってしまいました。。
誰も来ない場所だったからよかったけど・・・

帰りの車の中でも「病んでる発言大会」してた。
これでもか!ってぐらいに自虐した。
もう、自分が許せなくて、大キライで、「削除対象」にしか思えなかった。

気分、モヤモヤ・・・

リスカ、したくなるし。。

でも、リスカを止めてくれる「お守り」があるんです。
画像ないんですけど、「イマイさんが作ってくれた、水晶のブレスレット」

リスカしたら、当然血が出るけど、その血が「お守り」についたら嫌やな・・・で、
思いとどまれるんです。
だから、本当に感謝しているんです。

「誰にも理解してもらえないこと」にも共感してくれるし・・・

イマイさん自身も、「これを言ったら、みんな軽蔑するねん」ってこと言いながら、
私にいろいろ話してくれるけど、今まで、「軽蔑」だなんて、むしろ、「私と似たこと」で悩み、苦しんできた彼女に共感できる。

ほんと・・・こんな私なんかに、いつも寄り添ってくれてありがとう。

勝手に逝ったらあかんね・・・


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プリンター、買ってはみたものの、取説みただけで「心配」に・・・
「果たして、使えるようになるのやろか??」
インク、高くてびっくりしました。「型番」が純正品のしかなかったから、それ買ったし。。

でも、「お手元の視力低下」や「楷書で文字が書けない」っていう「悲しい現実」から解放されて「手紙書き」が出来そうです。

せっかくいろいろ揃えたんだから、頑張って使えるようにならないと・・・

ブログ書いて、少し気持ちがすっきりしました。。
手の震えも止まってるし。。

明日は落ち着いてすごせるかな・・・?




少し、「上方修正」

火曜日、きちんと病院に行ってきました。
そして、「ありのまま」を先生に話してきました。
とても厳しい先生だから、泣いてしまうぐらいにきつく言われたらどうしよう・・・とか心配してたけど。。

「自分なりに、なんとか環境を変えよう、とか、考え方を変えようと頑張ったんですが、やっぱりダメでした・・・」

っていう、私の言葉に、「思っていたほどのこと」は言われなかったです。

通院をサボっていた間のこと、あった出来事のこと、自分の思考の状態のこと・・・

久しぶりに「自分の声と言葉」で話した気がします。

でも、「処方」のことになって、ちょっと強めに言われてしまったけど・・・

こういった「メンタル系」の病院って、「たくさんの種類、強い薬を処方する」ってイメージがありがちだけど、
私の担当医は、「必要最小限の処方」を勧めているらしく、今までの処方よりも、少し強めの薬に変更になっただけでした。
それも、「一日一回、一錠のみ」が14日分、でした。

そして、念を押されました。

「薬がすべての解決にはならないからね。結局自分が選んでいくんですよ。」

なんだか、その時は、「ああ、私のことなんて、理解してくれないんだ」
って思わなかったわけでもなかったけど・・・
でも、先生の言葉は「事実」だとも思いました。
結局は自分が選び取るんです。
そのためには、とりあえず、「落ち着き」が必要だから、薬はその「ヘルプ」なんだ、って。。

家に帰ってからも、体のだるさが取れなくて、座り込んでは居眠りばかりしていました。
でも、「覚醒」すると、いろいろ「よかならぬこと」ばかり考えてしまって、つらかったけど・・・

私の家は、夕食の時間がとても早いんです。
18時には始まっちゃう。
だから、そんなに食欲もなかったし、簡単に済ませて、少し犬と散歩したり。。
まだ明るいから、ちょっと「庭掃除のつづき」をしてみたり。。

なんやら、オカンに聞いたんだけど、オトンが私のこと、「重大な病気なんじゃないか」って言ってたらしい。
まぁ、オカンは「会社の健診はきちんと受けてて、いつも異常ナシだよ」と言ってくれたみたいだけど。
多分、私は、生まれつき血色が悪いから、そう思ったらしい。
まぁ、「このこと」では、子供時代から「誤解の対象」で、「リンゴのほっぺ」に憧れてた経緯があります。
そこに、アトピーで首筋の皮膚の色が悪いから、余計、「健康的なイメージ」から遠いんだろうね。
強いステロイド剤をずっと使ってたから、肌が黒ずんでしまったから。。

考えてみると、私は「入院や手術が必要な病気」は縁がなかったけど、
アトピーやアレルギーで、ずっと苦しんできました。
食物アレルギーは、調べてみましたが、「ナシ」、でも、「物質」にアレルギーしたり。。
歯医者さんとかが使ってる、ゴムの手袋、あの材質が「ラテックス」だと大変なことになります。
だから、病院勤務時代は、ヘアカラーに付いてくるビニールの手袋を集めておいて、その上からラテックスの手袋を着用していました。
今は「アレルギー対応」のが支給されるみたいですが。。
手術を受けるようなことになった時には、きちんと申し出ておかないと、アナフィラキシーショックを起こしてしまいます。
アレルギーを持っている、ってことは、「命に直結する事例」にも遭遇する可能性があるので、
「怪しいな・・・」って人は、検査をおすすめします。

話を戻して・・・
オトンは、「私の精神」には心配しないどころか、数年前、うつ病になった時も、
「甘えたいから仮病を使ってる」「気持ちの持ちよう」「お前の悩みなんて、たかが知れてる」
と、数限りない「暴言」を向きつけるように言ってくるだけでした。
「しんどかったんやな」とは、絶対に言わず、
「甘えることしか考えていない」とか、「人生の落伍者」とまで言ってきました。
精神も、体も、どんなにつらくても、「つらい、助けて」とは言わせてくれないんです。
だから、私は向こうっ気が強いのかもしれないし、感情が屈折しているのかもしれません。

性格とかのことだけでなく、着ているもの、髪型、化粧、友人関係、更には話し声の大きさまで・・・
批判されていました。
生活態度にもケチつけられて、30歳で一人暮らしをするまで、「夜間外出」は知りませんでした。
恋人もいたけど・・・ケチつけては別れさせられたし、
そのくせ「結婚しろ」とか、本当にわけがわからない感じでした。

あの人が「搾取」をしたのは、私の自由だけでなく、オカンにはもっと、「心理的圧力」をかけていました。
私が「気に入らないこと」をすると、オカンがいじめられました。
だから、オカンが可哀想だから、と、私は友達の誘いも断って、早めに帰宅していました。
私が、街頭活動終了後、そそくさと早めに帰るのは、「それ」なんです。

私は、今、なんとか生きているからいいものの、もし、死んでいたら、「ネタ」にでもするんでしょうか。
いくら、世帯主でも、「やっていいこと」と「悪いこと」がある、って知らないんでしょうか。
意見なんかしたあかつきには、「生意気な娘にしやがって」って、オカンがまたいじめられるから黙ってるけど。。

こんなのだから、いつも何か、怒っていた私・・・
今は、イマイさんがいてくれるから、「共有」できるけど、それまでは「持っていく場」がなくて、Twitterに毒を吐いていました。
フォロワー各位、ごめんなさい・・・

気分を変えて、夜、「作品づくり」しました。
私は、「妄想作家」だけでなく、「お裁縫」も好きなんです。
最近の市販品、「私に合うもの」はほとんどありません。
「ないなら、作っちゃえ!」で、これを作りました。
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近くのスーパーのテナントが、「廃版になる布」のセールをやっていたので、買っておいた布で、ロングキュロットを縫ってみました。所要時間、約1時間。
ダブルガーゼのボーダーレースで、裾にレース部分を利用しています。
私は、スキニーなどの「ほっそりボトム」がキライなんです。
なんか、「束縛されてる気分」になってしまうんです。
でも、最近の流行って、「ほっそりボトム」か「ふざけたスカート」しかないでしょ?
よく見ると、雑ですが、「普通に見る分」にはまぁまぁだと思うのは「自画自賛」ですかね?

手仕事は、思考が落ち込むのを止めてくれるので、活動休止宣言してから、よくお裁縫しています。
これからの暑い季節、コットンの着心地って、嬉しいですからね。
「色違い」で、何枚か作っておこうかな、と考えています。
「アニマルフリー素材」の厚手の布地に裏布を付ければ秋冬物だってできちゃいます。
手芸店のセールは「要チェック」です。

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今日、(と言っても、日付がかわってしまってるけど)お仕事中、またまた、「ネガティブ思考」になってしまい、
そこに自己中なお客さんが続いて、午前中にまたイライラ・・・
「火山が爆発」しそうだったから、病院で処方された薬を使いました。(ちゃんとジェネリック医薬品ですよ)
まぁ、「薬を飲んだ」ってことが「安心材料」になっている部分はあるかも・・・ですが、
不思議なほど落ち着いて、気持ちも少しだけど、上方修正。

ほんとうは、「セルフ」でやれないとイケナイことなんだけど・・・

うん、時間がかかるかも・・・ですが、まだ「初期段階」です。
いつか、セルフコントロールが出来るよう、焦らず、やっていきたい。。

そう、一歩づつ・・・


「ありがとう」と「ごめんなさい」

さっき、久しぶりに、Twitterにログインしました。
頑張って、タイムラインを追いかけようとしたんだけど・・・

少し画面をスクロールしたところで、なんだか「詰まって」しまい、少しだけリツイートと「お知らせのようなツイート」をPostして、結局すぐにアウトしてしまいました。

「通知」の画面見て、新しくフォローしてくださったり、RTしてくださってたり、
「いまさらのことのように」気付きました。

皆さま、ありがとうございます。
きっと、「今までのツイート」のログをたどってくださったんですね。。

ごめんなさい・・・
私は「体調を見ながら」SNSにログインしています。
風邪もひかない、これといった病気もしなかった私ですが、
今回ばかりはほんとうに参っています。
ブログはなんとか書いてはいますが、そんなに文字数もないエントリーひとつUPするのに、何度も休憩するので、
通常1時間ぐらいで仕上がるエントリーに、平気で2時間ぐらいかかっています。

「活動家としての記事」は、今は書くことが出来ませんが、「心の整理」をする意味で細々と更新しています。
Twitterに出ていないけど・・・ってなっても、ここに「新エントリー」がUPされていれば、
私は生きています。
拡散協力も、ほとんど出来ておりません。
申し訳ございません。

「精神」という、「人間が人間として生きていく上で重要な部分」が弱っています。

「過去記事」参照。
http://avivamento105.com/blog-entry-59.html

「仕事は行きながらの治療」なので、それなりに時間もかかるかもしれませんが、
いつか、復帰できる日が来ることを信じて、焦らずに取り組んでいきます。

現在、「家と会社の往復」がやっと、な感じです。
まあ、仕事は「行ってしまえば」頑張れるんですが・・・
休日の「個人的な外出」も、控えております。
常に体がだるいので、出先で動けなくなったら、と思うと不安になってしまうんです。

感情のコントロールがきかないで、イライラして「トンデモなこと」をやってしまった次の日は、
とても「沈んで」しまう、「自傷行為をしたくなる衝動」とも戦っています。

今年の2月頃に「兆候」が現れて以来、良くなったり悪くなったり、を繰り返していて、
今回ばかりはなかなか立ち直れずにいます。
「誰かと集まる」のが怖いです。
また、ハイになって、舞い上がって、何かしてしまうんじゃないか、と思うと・・・

「動物の活動」は、精神力が要求される活動だと思います。
いつも、忙しい中、時間を作って一生懸命に活動されている方々には、頭が下がります。

ほんとうに、ありがとうございます。

何も出来ずに、ごめんなさい。

「自分愛護者」と呼ばれても、仕方がないと思っています。

「こんなことに負けていてはいけない」って思えば思うほど、「無力な自分」が情けないです。
去年はあんなに元気だったのに・・・

言葉が足りず、すみません。
フォローしてくださったり、RTしてくださったり、ほんとうに感謝しています。

しばらくは、「こんな感じ」ですが、「生存確認」として、このブログに来て頂けると嬉しいです。

「再起」まで、しばらくお時間いただきます。
そして、いつか、「元通りに」拡散協力や、活動に参加できる日が来るよう、願っています。

*******************

ここのブログのサーバーと、私のブラウザ?無線LANかな?の「相性」が悪いようで。。
昨日もそうだったんですが、途中でブラウザが落ちて、「最後らへん」を記事落とし・・・
「自動保存しながら書いていく」という方式ですが、途中でブラウザが落ちると、
記事落としをすることになってしまいます。
設定から「自動保存しない」にもできるので、「一旦、非公開」で、手動保存しながら書いていくほうがいいんでしょうかね?
よそのブログは、手動保存、多いですもんね。

ああ、ややこしい・・・

しんどかった・・・

「待ってました」の休日だったけど・・・

ただ一日、ほとんど寝てばかりでした。

ほんと、「よくここまで眠れるね」って、自分でも感心するぐらい。。

疲れてたんだね。

いっぱい、気を張っていたもんね。

仕事で、家庭で、友人関係で・・・

いつも「元気」を装い、つらくても、「平気」を装ってきたからね。

久しぶりに、自分を解放できたんだと思うよ。。

夜が明けたら、また「日常」が始まる。

「元気」を装い、「平気」を装い、ついでに「気丈」に振る舞う日々・・・

でも、心は「ガラス」みたいに、ちょっと「衝撃」が強かったら壊れそうだよ・・・

つらいとき、「助けて」って言えるようになりたい。

悲しいとき、素直に泣きたい。

私は「気丈」でも、「強い」わけでもないんだよ。

倒れそうになるのを、必死でこらえているんだよ。

でも、そろそろ限界。

季節は夏だけど、私の心には「冬の雲」

「吹き流してくれる風」吹かないかな・・・

自傷行為、しそうになった。
でも、頑張って「阻止」できた。

それだけでも、「頑張れた」よね?
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私に「外の世界」を見せてくれて、
ブログに「思い」を綴るために助けてくれる、私の「相棒」

早く、「明るい記事」を、リズミカルなタイピングで書けるようになりたい。

ごめんね、いつもいつも、こんなエントリーばかり投稿させて・・・


「パソコンのディスプレイは、情報の玄関口」って聞いたよ。

家の玄関が汚いと、「幸運」が入ってこないように、
パソコンのディスプレイも、汚れていると、「いい情報」に出会えないんだって。

だから、キレイにしてあげた。

これからも、私に「いい情報」を教えてね。

「まだ、私が知らない世界」を見せてね。

しばらくは、家にいるときは、ずっとあなたとすごすことになるだろうから・・・


リアルで「お外」に出たいけど・・・なんかこわい。

大丈夫だよね?

また「その日」は来るよね?

夜が明けたら、また「日常」が始まる。

「来る朝」が「いいもの」でありますように。

さぁ、ワンコと一緒に寝よう。

許してあげられなくて、ごめんなさい・・・

昨夜、ブログを書こう、って思っていたんだけど・・・
そわそわ、不安感が強くて、「不安時に飲む薬」を飲んだら、しばらくして、すーっと眠りに落ちてしまいました。
夜中に目を覚ましたら、「ブラウザ開けっ放しのPC」抱えて、座り込んだままの姿勢でした。

ちょっと、昨日はいろいろあったから、きっと、心がかき乱されたんだね。。
一昨日、「とっても優しい気持ち」で過ごせていただけに、自分でも「処理」がうまくいかなかったんです。

いえ、ね、病院の予約をとらなければ・・・ってなって、いろんなところに電話したんだけど、
「すみません。うちも予約がいっぱいなんです」
って回答しか得られなくて。。

みんな、「こころが病んで」いるんだね。
しんどいのは、私だけじゃないんだね。

でも・・・

何度も何度も、もうね、お昼休みの時間をいっぱいまで使って頑張ったのに、
全部断られて、また「感情が爆発」してしまったんです。
幸い、休憩室のとなりの「誰も来ない部屋」にいたから、「醜態」を同僚に見られなかっただけでも「救い」だけど・・・

各医療機関の電話受付さんに、暴言を吐いてしまいました。。
ここに書いてしまうと、もう、「再起」できなくなりそうだから、割愛するけど、
もう、「削除されろ、自分」って思った。

「見捨てられたよ、どうしよう・・・」

そういうふうにしか思えなかった。
ほんとうは、そんなことじゃないのに。。
もうね、「すべての思考」が止まってしまった感じだった。

震える手で、タブレット端末で病院を検索、「最後の砦」だと思って電話してみました。
頑張って、「怒り」を抑えて・・・
「明日の午前中に、もう一度、電話くださいませんか?ウチに来てくださっていいんで。。」
その言葉に、少し安心しました。

実は、この病院は、わたしが「記事番号59」で書いてるように、「中途半端な気持ちで治療に取り組んでしまった」っていう経緯があって、先生に申し訳なくて、「今更、行けないや。。」って思っていた病院だったんです。
でも・・・
「来てくださっていいんですよ」なんて言ってもらえて・・・

それで、今日、電話してみたら・・・
「来週の火曜日」に、無事に予約を入れてもらえました。
よかった・・・

今度こそ、まじめに取り組みます。
治したいんです。だって、苦しいんです。
だから、お願いします・・・

「症状が逆戻りました」なんて言ったら、とても厳しい先生だから、また泣いてしまうぐらいにきついことを言われるかもしれない。
それはそれで怖い気がするけど、今度こそ、逃げないで「向き合う」ことをしようと思います。
薬が強くなってしまうかもしれないけど、それも耐えようと思います。

「私」という人のこと、今日は定休日だったから、庭掃除をしながら考えていました。
ほんと、いろいろ。。
いままで、こんなに考えたことはなかったと思います。

そして・・・

そう言えば、私は、ずっと「弱い自分はダメ」って思ってきたな。。
「出来ない」なんて言ってる時点でアウト、だなんて、常に叩き上げてきたな。。
パソコンのことで、「出来ない」って言ってたことはあったけど、そういうところが大キライでした。
常に「何かしらの規則」を自らに課し、「必要以上の緊張」で、自らを締め上げてきました。

そして、いつも思っていました。

「弱い自分、出来ない自分、助けを求める自分」は許さない!!

物事を「全体を10」としたら、1か10しかありませんでした。
3とか、7とか、はたまた、9も、許せませんでした。

「常に気丈に。戦わなければ、負けていては失格」とばかりに、「負けず嫌い」でいつも誰かと衝突していました。
そして、そうすることが「人生の勝者としてのスキル」だと思っていました。
だから、「自分の意見を曲げる」「譲歩する」とかは、私の辞書にはありませんでした。

でも・・・・

結局、そんなことをしていたら、「和解できるもの」も和解できませんよね。
反発からは、共感は得られません。

許してあげて、いいのかな・・・?

弱くてもいい、出来なくてもいい、助けて!って言ってもいい。
もう、いい加減、許してあげなかったら、誰がゆるしてくれるの?

疲れたっていいじゃない。
しんどくなってた、としても、そんな自分も「自分」だよ。
意地を張るのはもう、やめにして、そろそろ「弱さ」を認めていこうよ。
みんな、それぞれに「弱さ」はあるんだよ。
「私だけはダメ」なんて、そんなこと、絶対にないから・・・

ロべルタ、あなたを許してあげられなくて、ごめんなさい・・・


私は、テレビをほとんど見ないのですが、「心屋さん」って人が出てくる番組をたまにチラ見しています。
そこに出ている「相談者」は、私に似たような精神状態の人が多い、っていう印象だけど。。

その「真似」じゃないけど、自分に言ってみました。
もちろん、声に出して。。

「私は弱いよ、でもいいじゃない。」
「感情がうまく表現出来ないけど、でも、そういう時もあってもいいじゃない。」
「ダメ人間でもいいじゃない。」
「でも・・・許してあげる。」

少しづつ、かたくなになっていた心が、ほどけていくような気がしました。

今は、苦しいかもしれない。
まだまだ失敗もするかもしれない。

でも、「問題」は、「素直」になれるかどうか、だと思うんです。
例えば、指摘があったとして、すぐに謝れる・・・そういう柔軟さを身につけていかなければいけないですね。。

「許すことは、強さの証」

その言葉を、自らが体現出来たら・・・私は「ほんとうの意味」で元気になれるのかもしれません。


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6月1日の活動で、「アニマルライツアクションデビュー」をしてくださった、今井さん。。
いつも、私に寄り添ってくれて、ありがとう。
誰にも共感してもらえないことにも共感してくれて、
いつも、いつも、ほんとうに感謝しています。
「出会えたご縁」を大切に、ずっと「いい関係」でいたいから、
私がもしも「イケナイ人」になってたら、遠慮なく言ってください。
その時は反発したとしても、必ず、「受け入れる」努力をしますので・・・

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「優しい気持ち」って、大事だね・・・


「とりとめのない言葉」を読んでくださり、ありがとうございます・・・

ありがとう・・・

このブログ、「活動関係オンリー」で使っていこう、って思って開設したんですが、
正直、そんなふうに「意気込み」すぎて、更新ができずに「放置状態」になっていたのも事実で・・・

まぁ、「最初の動機」が動機だけに、「肩肘張りまくったサイト名」になってしまっていて、
今思うと、「もう少しベタなサイト名」にしておけばよかったな、なんて思っています。
もちろん、今からでも「設定」をさわれば変更出来るんですが、
ECサイトに登録している都合上、変更してもいいのかな???で、このままです。

ま、「ロべルタのしょーもないブログ」と覚えてもらっていいです。

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昨日の私のエントリーを見て、TwitterやFacebookにリンクをシェアしてくださった方、ありがとうございます。
そして、関西の活動仲間のうーぴーさんから「あたたかいお言葉」をDMでいただきました。
思わず大泣きしてしまいました。
いつもLINEでやりとりをしてくださってるめー子さんたちも・・・
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございます。
感謝しています。

私のような人間のために、私は「とてもいやな性格の持ち主」なのに、
そうやって、気にかけていただける、なんて、ほんとうに私は「幸せ者」です。

ご心配をおかけしております。
皆さんのお心づかいを無駄にしないように、時間はかかるかもしれないけど、
再起できるように取り組んでいきますね。。

私は、とても「抑圧された中」で育ち、子供時代から「感情の表現」や「感情の処理」がとても下手でした。
「感情を出さないのが美徳」だと刷り込まれていたせいで、
「まるで能面みたい」と言われるほど無表情かと思えば、いきなり、まるで火山が爆発するかのように泣き叫んだり、怒ったり、ほんと、今でもオカンに言われますが、
「相当扱いにくい子」でした。
だから、ずっと、「このこと」で人間関係がうまく構築できずに悩んできました。

「成人すれば、少しはましになるんじゃないの?」

自分をそのように適当に慰め、いつも「自分」と向き合おうとはしてきませんでした。
自分が大キライでした。
性格だけでなく、アトピーやアレルギーで「見た目」も良くなかったから、
そのことにもコンプレックスを持ち続け、「自分を自分で受け入れる」ができずにきました。

いつしか、私は、学校の勉強や行事にまで「冷めた態度」で臨むようになり、
その口癖はこうでした。
「そんなことをやって、いったいなんになるの?バカみたい!」
小学生高学年にして「冷めた目線」を常にしている、可愛くない子でした。
高校生の頃、「学校の遠足」も、もちろん「冷めて」いたから、「お知らせ」を親に見せることもしないでいたら、
オカンが自分の勤務先でお客さんから聞いて、急遽、遠足の準備をしてくれたこともありました。

冷めている、とは言っても、「何か一生懸命になれること」は模索していました。

私は、とにかく「外に出る」のが苦手だったから、「家の中で出来ること」で、小さく楽しんでいました。
お裁縫、そして、物語を自分で作って書き上げるのが趣味でした。
物語を作るのは、中でも一番好きでしたね。
「理想の世界」「理想のヒロイン」「理想の時間経過」を、文章表現で「可視化」していくんです。
何冊もノートがあったと思います。

「文章表現の可能性」なんて、カッコつけていますが、それを追及するのが大好き。
それは今でも変わりません。
私のブログが「テキストオンリー」なのも、その影響かと・・・
あと、「よく変換したねー。ところで、なんて読むの?意味は??」っていう小難しい言葉も、
「妄想作家」が趣味だった頃に覚えました。

さすがに、「テキストオンリー」なロングエントリーは申し訳ないので、画像を・・・
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でも、ブログは「伝わらなければ意味がない」ので、「平易な言葉」で書くように意識はしています。
「国語辞典を片手に読むブログ」なんて、私も絶対途中でブラウザ閉じると思います(笑)

「手先は器用だけど、人生は不器用」って言われます。
その通りだと思います。

「アニマルライツ活動」に出会って、私は自分の人生史上、数少ない「真剣に考えられること」に出会いました。

でも、人間関係をもっとうまく構築できるようにならないと・・・ですね。。
そのためには「自分と向き合う」という動作は必須になってきます。
そこに、私は、「メンタルヘルス」が入ってきますが。。

「事実は小説よりも奇なり」と言いますが、「人生」っていうストーリーは、みんな、「直木賞作家もの」じゃないですか。
私がどんなに妄想全開になっても、「実際」よりも「出来たストーリー」には書けないでしょう。

「脱線」しました。。

昨日のメッセージ、今日のLINEのやりとり、SNS上にシェアされている私のリンク・・・

なんだか、何度も泣けてきました。
「人間関係もすてたもんじゃないな」と、久しぶりに思えました。

大事にしたい・・・

ほんとうに、心から・・・


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せっかくなのに、ここのブログのアクセス解析が、全く働いていないことが判明・・・
どうやら、前のテンプレートから今のに変えたとき、「タグの置きなおし」をせずに放置していたせいのようです。
FC2は、アクセス解析が「別設定」なんです。
「解析対象ブログ」のテンプレートに、「タグ」を埋め込んで設定するので、
テンプレートを変更すると、「設定やり直し」です。
ほんと、「アホに厳しい」ブログ設定です・・・
HTML、わからないより、わかったほうが便利にここのブログの設定が出来る感じなんですかね???

せっかくだから、「基礎」だけでも覚えてみようかな。。


明日も、「優しい気持ち」で過ごせますように・・・・


皆さん、ほんとうにありがとうございます。
「励み」になります。

あ、そうだ。病院の予約、取っておかないと。。

お知らせ~私が決めたこと

またまた、ここにログインするの、久しぶりです。

本当は、6月1日の活動参加報告をUPしたかったんですが・・・

ごめんなさい。体調がずっと悪いままで、今年2月頃に調子を崩して以来、なかなか「戻る」ことができずにいます。
感情のコントロールが出来ません。
「メンタルを病む」ってことは、過去に経験があったとはいえ、なかなか「本調子」にはなりませんね。。
ほんと、「言い訳」にしか聞こえないと思います。
「何を甘えているんだ!」って言われると思います。
「精神を病んでるから、って、何を言っても許されると思わないでほしい」
と思われると承知しております。

「少しでも早く元気になれるきっかけになれば・・。」
と、頑張って6月の活動に参加させていただきましたが、
結果、ご迷惑をお掛けすることになってしまい、大変心苦しく思っております。

いくら「病気」とはいえ、「やってはいけないこと」をしてしまいました。
十分に「反省の余地」はあります。

私の言動で、不快な思いをさせてしまった活動家各位、大変申し訳ございません。
「許してもらおう」とは思っておりません。
私が「自分自身」をもっと管理しておけば、「参加見送り」などの措置も取れたことだったんです。
この件につきましては、全く、私の不注意であり、落ち度であったと深く反省しております。

人間というのは、「悪い印象」をつけてしまうと、それらを払拭することはかなり困難です。
今回の事例で、「私という人物」に失望された方も多いと思います。
また、「初参加」を、私のせいで、「嫌な思い出」にさせてしまった事実もあると思います。
もし、私が「逆の立場」なら・・・と考えると・・・容易に想像がつきます。

謝罪で「なかったこと」にはできないのは、重々承知しております。
「やってしまったこと」を消せないのも、十分にわかっております。
「他者への配慮」すら出来ない状態であるにもかかわらず、ほぼ無理矢理、弱った精神に鞭を打ってまで参加せずとも、
「次回」に参加する、などの措置を取らなかった私が全て悪いのです。

一年前、初めてこの活動に参加させていただいた時、
それまで閉じこもりがちだった私が「外に出る」ということが出来て、それは楽しかったのを覚えています。
出会えた「ご縁」を大切に、長く続けていけたら・・・と願っていました。

しかし、私は、こともあろうか、自分からぶち壊してしまったのです。

こんな言葉を聞いたことがあります。

「信頼を失うのには、3分あれば事足りるが、信頼を取り戻すのには、最低3年を要する」

3年で信頼が戻せればいいほうでしょうし、もっと長期間、或いは一生、失ったままになる事例も多いのではないでしょうか。

今回の失態で、私は「大切なもの」を自分から失う、という行為をしてしまいました。
自分の足りなさを痛感しております。
口では大言壮語しておいて、実際はなんと小さく、罪深い者か・・・

「事の善悪」も判断出来かねるほど、精神を病んでいるのなら、「一旦休止」の措置をとらなければなりませんね。

そこで、「今後の方針」を記しておきます。

まず、「すべての街頭活動」から、一旦、身を引かせていただきます。
「前のめり」になっていた姿勢を元に戻し、再度、「自分のこころ」と向き合ってみようと思っております。
そして、中途半端な気持ちで取り組んでいた治療にしっかりと向き合い、
一日でも早く、ほんとうの意味で「元気」が取り戻せるようにしていきたいと思います。

インターネット上の発信について。
「感情の波があるときはログインしない、投稿しない」の「お約束ごと」を決めております。
今までのようにはSNSには出られないと思います。
体調が比較的落ち着いているときは、「必要最小限」で「拡散協力」はさせていただくかもしれません。

このブログについて。
「活動家としての記事」は、書くことはできませんが、時々、「思ったこと」ぐらいはショートエントリーで書きに伺う予定です。
例えば、「ペットの写真一枚と、少し自分の言葉」みたいに・・・

そして、このエントリーから「暫定」でコメント欄を開けることに致します。(コメント承認制)
もしも、記憶の片隅にでも「私」が居るなら・・・
「生きてる?」とかだけでも入れてくださると嬉しいです。

勝手ばかり申し上げて、ほんとうにすみません。

もう一度、しっかりと「自分」と向き合い、今度こそ「元気」を取り戻せるように取り組んでいく所存です。





準備完了!京都で会いましょう!!

チラシの準備やら、いろいろ、ガタガタやってたら、もう、日付が変わってしまいました。

はい。

6月1日です。
「生体販売と動物実験をなくしたい 京都ウオーク」です。

「最終準備」ということで、パネルは昨日、作り終えていたので、途中のチラシ配りで使用する、
「ペットショップにいくまえに」のチラシ準備を今までかかってやっておりました。

前日に30部、コピーしておいたので、あと15部、追加でコピーしてきました。
取引先に「白紙FAX」を何食わぬ顔で送付しといて、
余裕のスマイルをぶちかます私ですが、さすがに「追加分」はミスコピーしませんでした。
よかった。。
そこまで失敗ばかりやってたら、「学習能力」を問われてしまいますからね(笑)

私は、工作などの手仕事は、基本自分の部屋で行ないます。
でも、グチャグチャごちゃごちゃしてるわりには、「必要物資」が欠乏しております。

まず、「作業するための机」がないので、パネルなどの大きいものは「床に這いつくばって」やります。
で、今日は、チラシ準備なので、這いつくばってやるのは疲れる・・・ということで、
ベッドの空いてるスペースにすわり、膝に「閉じた状態のパソコン」を置き、それを机代わりに作業です。
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コピーしてきたチラシを折っていきます。
別に、なんてことはない、「A4を四つ折り」するんです。
・・・が!!
端がどうしてもずれてしまう・・・
「合わせよう」って思うと、目がぼけて、うまくいかへん。。

とうとう、老眼がこんなことすらやりにくくなるほどに進行してしまいました。。
細かい文字が見えないのは、けっこう前からだったんですが。。
昨日のブログを改めて確認すると、誤字誤変換の多いこと・・・
スマホから投稿したからね、「当てずっぽ」でタイピングしてるから、そういう事例になってしまいます。

Twitterも、Facebookも・・・スマホからやるのはきつくなってきました。
ほんと、老化は遅いのに越したことはありません。

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・・・で、「お手元の読者用メガネ」を装着、(イマイチ度数が合ってなかったんだけど)作業効率、格段にUP!!

なーんだ。。こんなことなら、最初から使えばよかった。。

やっぱり、「道具」は大事です。

このチラシは、四つ折りにして、上をほんの少し残して切り込みを入れると、「えほん」になるんです。
京都は今の時期、修学旅行生が多い、ということで、「将来を担う若者」への啓発に・・・と、急遽、みんなで作ることになりました。
可愛いイラストと親しみやすい文字や文体が、「カタいのキライ」な学生さんにもしっかり訴求してくれそうです。

A4サイズを四つ折りにするので、ポケットや小さめバッグにもすんなりと収まります。
「京都の思い出」と共に、何かしらの「影響」が、若い人たちの心に刻まれればいいな、と思います。
もしかしたら、チラシがきっかけで、活動家になる子もいるかもしれないですよ。

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完成図です。
ほんとは、上の部分を少し残して切り込み・・・なんだけど、
使ってたハサミが「難あり」で、完全に切り離してしまったものは、真ん中をステープルで綴じています。
やっぱり、「100均の子供用工作バサミ」ではダメですね。
「効率の良い作業は、適切な道具から」なんて、縫製の仕事をやってた頃、よく言われていました。
「道具の見直し」も大切ですね。。

はい。

ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・・

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「準備完了」でございます!

これを持って、京都に伺います!

じつは、私に最近、「新しい女子友」が出来ました。
少し「先輩」なんですが、もう、そんなこと全然感じません。
私たちの活動に賛同してくれている人です。

ある時、彼女が「手作りアクセサリー」をプレゼントしてくれたんです。
でも、そのアクセサリーには、リアルレザーが使われていて。。
私がアニマルライツだと知って、すごく申し訳なく思って。。
動物のことだけでなく、価値観もぴったり、なんです。
ほんと、不思議なくらいに。。
「動物たちが、私に仲間を引き寄せてくれた??」
って、思っています。

今回の京都ウオークで、彼女は「アニマルライツアクションデビュー」をします。

この先も、ともに活動できるといいな、と思います。


「イベント詳細」
アメブロ 「らび男のブログ」
http://s.ameblo.jp/ohachin3838/entry-11860023704.html

では、皆様、京都で会いましょう!!

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こんな「悲しいこと」をなくしていかなければならないから、
苦しんでいる動物たちが笑顔になれる日が、一日でも早く来てほしいから、

「どうぶつたちの声」になろう!

プロフィール

Author:西村ロベルタ
毛皮、動物実験、娯楽の為の動物利用、殺処分など、この世は関心を持たなければ分からない事がたくさんあります。「いつもの視点」を少し変えてみて下さい。
菜食主義者。

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